ジュラシック・ワールド 復活の大地 吹替版
ジュラシック・ワールド 復活の大地観てきました〜。途中、落雷⚡️で放映が中断もありましたが、凄い迫力でした。

~作品情報~
タイトル:ジュラシック・ワールド 復活の大地
公開日:2025年(日本)
ジャンル:SFアクション
視聴日:2025年8月12日(火)
~あらすじ~
熟練の特殊工作員ゾーラ・ベネットは、信頼する傭兵のダンカン・キンケイド、古生物学者のヘンリー・ルーミス博士らとともに、初代「ジュラシック・パーク」の極秘研究施設が存在した禁断の島へ足を踏み入れる。そこはかつてパークの所有者が極秘の実験を行い、“最悪の種”と言われる20数種の恐竜が生き残った、地球上で最も危険な場所だった。ゾーラたちの任務は、心臓病に奇跡的な治療効果をもたらす新薬の開発に不可欠な、陸・海・空の3大恐竜のDNAを確保すること。ゾーラたちは恐竜の脅威に立ち向かいながら、任務遂行のために歩みを進めていくが……。
~評価~
🌕🌕🌕🌕🌕🌕🌕🌑🌑 8点
ネタバレ注意
~感想~
新薬開発するために大型の恐竜であるモササウルス、ティタノサウルス、ケツァルコアトルスの血液のサンプルを採るために島に向かう。
島に向かう途中にモササウルスに襲われているデルガド一家を救出、血液サンプルを回収した直後、スピノサウルスが登場‼️
なんとモササウルスと協力して狩りを行っており、ゾーラチームの一人がスピノサウルに食べられてしまう‼️
島に上陸するのに直前にデルガド一家とゾーラチームが分かれてしまい各々、救援が来てくれる地点に向かうのだが、デルガド一家は場所のことは何にも説明されてないが、島にはりめぐされているパイプを目印に最終的にはゾーラチーム合流出来てしまうサバイバル力が強すぎる一家‼️
しかもティラノサウルスに襲われているのにもかかわらず、犠牲者ゼロ‼️
ゾーラチームは血液サンプルを回収しつつ、救援地点に向かい、合流するころには4名に、、、
そして、今作のオリジナルの恐竜は肉食で凶暴で強いのだが、顔が不細工で残念な感じとなっている。
そして、疑問があったのですが、そのオリジナルの恐竜からイザベラを守るためにダンカンが発煙筒をもって、囮になって川に入っていって、最後恐竜が目の前まで追いつかれた所で場面が切り替わってしまうのですが、なぜかダンカンが生きていて、発煙筒を振ってボートにアピールしているのです。
これが私が一番印象に残った謎❓です。
ともあれ、やっぱり「ジュラシックシリーズ」のこのハラハラドキドキは映画館で観ると段違いですね‼️